働く環境
PLACE
Be
Honest
正直さと周囲への思いやりをもち、
正しい判断と行動をしよう。
Keep
Growing
仕事を通じて、事業軸・人間軸、
両軸における自身と仲間の成長を心懸けよう。
Great
Days
何事も前向きに取り組み、
仕事を通してみんなの笑顔や幸せを実現しよう。
OUR OFFICES
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- OSAKA
- FUKUOKA
JOBS
新たな〈ワークステージ〉の創造。その担い手となる人材を募集
働き方が多様化し、多くの企業が旧来的なオフィスのあり方を見つめ直している今、新たな〈ワークステージ〉の創造はこれまで以上に必要なものとなりました。働く人々がより輝く〈環境と機会〉を提供するために。フロンティアコンサルティングでは、その担い手となっていっしょに働いてくれる人材を広く求めています。奮ってご応募ください。
TOKYO
「関わり」を育むワークステージ『OTEMACHI KORTO』
東京本社
企業とワーカーがそれぞれのパーパス実現と、働きがいを高めていくことを目的に、私たちは日本経済の中心地である大手町に東京本社『OTEMACHI KORTO』(KORTOはエスペラント語で中庭の意)を構えました。様々な施策や機会から、ステークホルダーや社会との関わりを育む「関わりしろ」として機能します。
ZONING
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R
Reception
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L
Lounge
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C
Conference Room
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M
MTG Room
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S
Solo Room
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Open MTG
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P
Project Space
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B
Backyard
エントランスと一体のBUZZ LOUNGEでは、イベントやセミナーを通じて、リアルな「関わり」を育み、社内外のコミュニティを支援します。
エントランスに面するスペースには、ファシリティマネージャーのワークスペースを設け、日常的なワークプレイス運営の他、社内外の「関わり」を生むコミュニケーションハブとして機能しています。
パーパス実現に向けて、社員の学びを後押しするパーパスライブラリーを設置。『トレンド・プロジェクト・デザイン・コミュニティ』という4つのカテゴリーで選書が行われています。
2020年より利用している『tonari』。東京本社と大阪支店を常時接続し、隣にいるかのようなコミュニケーションから、場所を跳躍した「関わり」を育みます。
創造的な対話を交わすダイアローグスペースにはカフェカウンターを設置。休憩時などで、個々がパーソナリティを開示し、対話を通して企業と個人のパーパスを擦り合わせます。
海ゴミなどの廃プラスチックから生まれたタイルで、壁面に「プレシャスプラスチックアート」を作成。タイル製作を行う地域との継続的な「関わり」が、地域や環境問題への関心を高めます。
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SAPPORO
ミニマリズムなデザインが「コミュニケーション」と「集中」を高める
札幌支店
2020年に拠点を構えた札幌支店。2021年には札幌の中心地、大通駅から徒歩5分のRM Bld.に移転し、少数精鋭のメンバーで事業を展開しています。ワークプレイスは、ガラスウォールが特徴的な入居ビルの外観デザインを踏襲し、機能性を追求したミニマリズムなデザインとする一方で、年々複雑かつ難易度の高い案件が増える市場に対応するため、「活発なコミュニケーション」と「個々の集中」を両立する環境を整えました。
ZONING
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Reception
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Lounge
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Conference Room
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MTG Room
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Solo Room
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Open MTG
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Project Space
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Backyard
「活発なコミュニケーション」を意識したプロジェクトゾーンは、社内外のディスカッションを促す装いに。無駄のないシンプルな空間と非日常的な姿勢や視点が相まって、これまでにない発想やクリエイティブな思考を実現します。
外部の採光を取り込んだ開放感あふれるスペースには、ワーカーを集中へと導くパーソナルデスクを配しています。北海道を舞台とした数々のプロジェクトが、ここから生まれています。
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NAGOYA
東海地区の「 WORK STAGE 」を醸成する、ワーカーのためのビオトープ
名古屋支店
森や池に生き物が集まり、生態系が自然にできるように、ワーカーのためのビオトープを整え、新たなワークステージの生態系を作ることを目指します。生物がそれぞれの特性に合わせて、場所や植物と関係を築くように、ワークプレイスにもその目的や働き方に適した環境構築が必要です。
このオフィスは、実践を通して東海地区における新たなワークステージを醸成させ、発展させる未来を描きます。
ZONING
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Solo Room
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Open MTG
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Project Space
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Backyard
ワントーンで仕上げたエントランス
左右非対称の空間ボリュームや自然素材のテクスチャーにより、整えすぎていない空間の心地よさを創り出します。
開口部は桜通に面しており、外部へ情報発信しています。
全体的に空間のゆとりを持たせることで、ゆったりした時間の流れをデザインしています。
また、ワーカーが自由に動くことで、自由に発想を交わすことができる空間になっています。
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OSAKA
Mi Do Relation ー緑“交流の輪”をPARKからOFFICEへ 全体から個へー
大阪支店
大阪の街に登場した“緑-PARK-”には人が集い、新たな交流が生まれました。その一部を少し分けてもらうことで、新たな交流の輪をオフィス内に作ります。「街」「アート」「テクノロジー」「思い」4つのリレーションを基に大中小さまざまなリレーションが重なり合う働き方を構築します。
ZONING
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Backyard
エントランスを兼ねた「CONNECT BASE」は社員・協力会社様・お客様と共に様々なリレーションを生み出す場として活躍します。中心にはデザインのコンセプトを表現するシンボルとしてPARKや大阪とのつながりを表現しています。
壁面には「イマーシブ」を取り入れ、ダイナミックな映像で没入体験を可能とします。実寸サイズでの画像の共有など、このオフィスでしか得ることのできない体験を生み出します。
廃材を使いながら、社員自ら創り上げたアートを設置した「ART LINK」。社内や外部とのリレーションを図りながら制作したアートを社内の各所に配置しています。
リアルなコミュニケーションを通じてアイデアが立ち上がる「KNOWLEDGE SKY」アトリエ型ワークエリアとして、自由に書き込めるホワイトボードや実寸大のサンプルなど、社員の創造力を支援します。
壁面の棚には社員の学びに繋がる本やトレンドを集めたマテリアルボード、サンプルなどが数多く並びます。
リフレッシュエリアとしての「INFO STAND」は様々な情報をカジュアルに共有できる場として活躍し、社内全体に波及させます。
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FUKUOKA
“ 体験の共有 ”を通して人や社会との「関わり方」、そして「働き方」をブレンドしていく
福岡支店
博多・天神の2拠点を中心に、ビジネス・交通アクセス・市街地がまとまっている福岡。最先端と伝統が混在した魅力あふれるコンパクトシティに着想を得て、ワークプレイスはデザインされています。それぞれのゾーンでは、機能的・性質的な違いを持たせ、モジュールも全て変えることで、来訪者に様々なワークシーンを体験してもらい、最適なワークプレイスへの気づきを提供します。またワーカーが事業活動を経て得た体験知の共有を図ります。
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Backyard
窓からは那珂川や天神中央公園が一望でき、コンパクトシティならではの多様な賑わいを感じることができます。
ビックテーブルは、ミーティングのほかランチなどにも活用され、体験共有を通した文化醸成が行われる象徴的なスペースです。
バラエティに富む空間体験が来訪者に新たな気づきを与え、働き方や働く環境の選択肢を広げます。
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