オフィスレイアウト、外資系の事例について

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オフィスレイアウト、外資系の事例について

オフィスレイアウトは、オフィスを効率よく使っていくために重要です。機能性を高めることで、オフィスで働く従業員の効率を上げることができ、またモチベーションの維持に寄与します。またその機能性もさることながら、来訪者にも良い印象を与えることができ、会社のイメージアップにも繋げることができます。そのため、オフィスレイアウトでは流行に敏感ですし、機能性や見た目といったことからさまざまな形のものが考案されています。もちろん、自社で行うところもありますが、多くは外部のオフィスレイアウトを行っている会社に依頼して作ることになりますが、その中にはオフィスレイアウトを専門に行う会社もあります。フロンティアコンサルティングもそのオフィスレイアウトを手がける会社のひとつです。

フロンティアコンサルティングは、2007年に設立された会社です。事業内容はオフィスに特化したコンサルタントを行っています。主な事業の内容としては、オフィスのトータルコンサルティングのほか、デザイン、設計、内装工事、またオフィス移転のプロジェクト管理やオフィス物件の選定業務、オフィスの原状回復工事から、ビルの改修工事、外壁工事、設備工事全般のほか、オフィス家具やOA機器の販売リース業務などオフィスを円滑に運営していく上で必要な事業を幅広く行っています。

フロンティアコンサルティングは東京に本社を構えております。この東京本社のほかにも神奈川県横浜市中区に横浜支店、愛知県名古屋市中区栄にある名古屋支店、大阪府大阪市中央区にある大阪支店の3つの支店を展開しており、日本の三大都市圏をカバーしています。また海外ではベトナムのハノイや香港にも支店を設けています。

フロンティアコンサルティングの公式ホームページには、事例集となる実績紹介も掲載されているので、その事例を見ながら事業を頼むこともできます。実績紹介では、オフィス移転のほか、PM・CM業務、原状回復、ビル改修・リニューアル、オフィス紹介、ITソリューション、海外進出サービスなどにカテゴリー分けされているので、知りたい事例をすぐに見ることができます。またフロンティアコンサルティングでは、国内企業のほか外資系企業にも広く利用されており、外資系企業でも安心して依頼することができますし、日本企業が海外進出をするさいに現地のオフィス作りの依頼も行うことができます。

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